腱鞘炎で手首が痛い!サポーターやテーピングの巻き方のコツ

【上田式】腱鞘炎解消プログラム ~ドケルバン病・ばね指・テニス肘に対応~  

手首が腱鞘炎になる原因は、 ダントツで『手首の使いすぎ』だそうです。  

 

普段あんまり意識していないけど、

確かに手仕事をすると、何をするにも手首が一緒になって動いていますよね?

最近では大抵の人が、PCやスマホを毎日使っていますよね。

スマホを使いすぎて、小指が変形してしまう人もいるとニュースでも取り上げられています。

 

Sponsored Link
 

出産直後、

まだ首がすわっていない赤ちゃんをお風呂に入れる時や抱っこで、

過度に手首に力が入ってしまって、

新米ママさんたちが育児や子育てを 頑張って腱鞘炎が発症することも、

非常に多いです。

  そんな時に、サポーターやテーピングや活躍します!  

今回は

『腱鞘炎で手首が痛い!サポーターやテーピングの巻き方のコツ!』

について、 ご紹介したいと思います!    

腱鞘炎で手首が痛い!サポーターやテーピングの巻き方のコツ


  unnamed  

腱鞘炎の初期症状


始めて手首が痛くなる人もいると思いますが、

初期症状は『慢性的なだるさや鈍痛』だそうです。  

 

このくらいだと、ついつい『放っておけばいつか治る』と思って、

対策する人も少ないようですが、これが症状が悪化してしまったり、

慢性的な痛みになってしまう原因の一つだそうで、

最悪は手術をしても治らなくなってしまうそうです、、、、  

初期の頃に手を施したほうがいいですね!  

腱鞘炎で困っている人達


Citi Open Tennis Finals July 31, 2011  

手首を使うテニス選手や、ピアニスト、ネイリストの人達も、

腱鞘炎には苦労されているそうです、、、

 

主婦にも隠れ腱鞘炎の人も多いそうで、

軽い料理器具を選ぶようにしたほうが いいですね!

 

  激しい動きだけではなく、細やかな動きで同じ場所に負担をかけることで、

腱鞘炎になることもわかりますね、、  

 

サポーターやテーピングの巻き方のコツ!


Sponsored Link
  サポーターやテーピングで固定してみるのも、

症状悪化を防げる一つだそうです!

 

ただサポーターやテーピングをただ巻けばいいというものではないので、

しっかり効果的な巻き方のコツを取得しましょう!  

 

ココで、サポーターやテーピングを巻く前のポイント!

アイシング(冷やす)をする!

アイシングをしっかり20分間してから、巻きましょう☆



すごくわかりやすい動画ですよね♪  

プロ野球の投手選手が、投球後がっちり肩をアイシングしている姿を見かけますが、

 

あの処置もも肩の炎症を抑えているんでしょうね!  

腱鞘炎を自力で治してしまう方法もあるそうです!

とても効果的と言われています☆↓

【上田式】腱鞘炎解消プログラム ~ドケルバン病・ばね指・テニス肘に対応~

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

腱鞘炎になってしまう前に、なるべく悪化する前の初期症状のうちに、

サポーターやテーピングで防ぎたいですねっ

 

手首用のサポーターも100均ショップで販売されていますので、

作業前に手首に装着しておくのも簡単でいいですね!

 

参考にしていただけたら嬉しいです☆

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ