風邪の予防対策でやっちゃいけないことは?うがい薬に注意!

冬は乾燥が原因で風邪が一気に増えますね。。

風邪の予防対策は色々聞きますが、情報が多すぎて

一体どれをやれば対策になるかを本当のところが知りたいですよね?

 

良かれと思っていて、やっていた対策もよく聞くと

実は間違えだったってことも多いです、、

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今回は、

『風邪の予防対策でやっちゃいけないことは?うがい薬に注意!』

として、

風邪の予防対策で注意しなければいけないことをご紹介したいと思います。

 


風邪の予防対策でやっちゃいけないことは?うがい薬に注意!

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風邪の予防対策として一番にアタマに浮かぶのが

『うがい』『手洗い』ですよね?

子供の時代から耳が痛くなるほど聞かされてきました。

 

うがい薬は風邪の予防にはならない!

 

この『うがい』でやってはいけない予防対策が、

『うがい薬でうがいをする』

ということです。

 

うがい薬は、基本的に喉の痛みや不快感などの症状が発症してから、

使用するものであって、

日常的なうがいの時に使用するものではないのです。

 

日々のうがいの時に毎回うがい薬を使ってうがいをしてしまうと、

喉の粘膜を守ってくれる大事な菌まで、うがい薬で流されてしまうので、

逆に風邪などを引きやすくしてしまいます。

 

なので、うがい薬は風邪を引いてから使用するようにしましょう!

注意しましょうねっ

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ナニでうがいをすればいい?

 

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部屋の温度調整はは加湿器が便利です!
では、一体何でうがいをすればいいの??

と言う疑問が出てきますよね。

答えは、

『ぬるま湯(人肌)程度の温度の水道水』です。

冷たい水道水より効果が高いそうです。

 

水道水で充分に雑菌を洗い流すことができますので手軽で

嬉しいですよねっ

 

うがいの効果は、『殺菌消毒・粘膜の保湿』の効果があるので、

風邪予防対策にはもってこいデスっ

 

正しいうがいの方法

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①水道水を含む

水道水を口の中半分くらいを含んで数秒『クチュクチュ』とゆすぐ。

口の中にある菌が喉まで届かないようにまず口の中をキレイにする。

 

②顔の向き

少し斜め向きに顔を傾けて、音を出しながら喉を『ゴロゴロ』言わせながらうがいをする。

まっすぐ上を向いた状態だけではなく、左右に首を動かして喉全体までうがいを

する。

しっかりと喉のすべての菌まで行き届くようにする。

 

③15秒以上を目安にうがいをしましょう。

 

横まで注意してうがいをする方法はあまり知られていないと思いますので、

他の方に教えてあげてもいいですねっ

 

あまり奥まで水を入れすぎて、誤って飲み込まないように注意しましょうねっ

わたしは経験がありますが、、、^^;

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今まで、うがい薬で予防対策されていた方は、

水道水に変更しましょう。

 

マスクは外出時はいつも着けていたほうが理想的ですよねっ

外出時忘れてしまっても、

100均ショップやドラッグストアで手軽に

買えるので助かります。

 

うがい薬は風邪の症状がでるまで、とっておくといいですねっ

 

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